愛知県名古屋市で経営コンサルティングを行う

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経営指導プロ養成研修会6期生ブログ

      6期生の研修が12月4日に始まりました。受講生の生の声をお届けします。    

2月24日研修を終えて

●企業内診断士(40歳代)

デューデリの流れ、内容等必要なことを学びました。財務だと総勘定元帳わすべてみてまとめているなどなり深いところまでされていていろいろ学ぶところがありました。 今回学んだことを今後の受講に活かしていきたいと思います。 ありがとうございました。

【第6回は株式会社事業パートナー東海 青木社長が「デューデリ事例紹介」を担当しました】

経営指導プロ養成研修会6期生ブログ

      6期生の研修が12月4日に始まりました。受講生の生の声をお届けします。    

2月10日研修を終えて

●独立診断士(50歳代)

前回、前々回に引き続き、大変有意義でした。ありがとうございました。

●独立診断士(30歳代)

講義ありがとうございました。金融機関の業態別にどの様な特徴があるか、が本講座でなければ知り得なかったと思います。

【第5回は株式会社事業パートナー東海 青木社長が「金融対策2」を担当しました】

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      6期生の研修が12月4日に始まりました。受講生の生の声をお届けします。    

1月27日研修を終えて

●独立診断士(50歳代)

銀行との交渉をイメージさせる生々しい内容だと思いました。避けては通れない場面であると思うので、今朝読み直しました。

●企業内診断士(40歳代)

・今回の研修でリスケの依頼方法、資金不足時の対応についてについて学べてよかったです。ありがとうございました。

●企業内診断士(40歳代)

銀行が元本ではなく利息の支払いを重要視していることを知り、目から鱗でした。 

・繰越欠損も隠れた利益と考えたり、減価償却費を使えるキャッシュと捉えるなど、見えないプラス情報も逃さないようにするコオtが大事だと知りました。

【第4回は株式会社事業パートナー東海 青木社長が「金融対策1」を担当しました】

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      6期生の研修が12月4日に始まりました。受講生の生の声をお届けします。    

1月13日研修を終えて

●独立診断士(50歳代)

中身の濃い充実した講義だったと思います。大変満足しました。資金繰り表のテンプレートの共有宜しくですいたします。

 

●企業内診断士(40歳代)

BSの理解がまだまだ足りないと思いました。剰余金で過去の成績の蓄積がわかる、とか、その科目が存在していることがよくない、とかの感覚を身につけたいと思いました。

・相談に来た理由が財務諸表を見てわかることができなかったので、今後勘所を身につけたいと思いました。

【第3回は株式会社事業パートナー東海 青木社長が「財務対策」を担当しました】

経営指導プロ養成研修会6期生ブログ

      6期生の研修が12月4日に始まりました。受講生の生の声をお届けします。    

12月18日研修を終えて

●独立診断士(50歳代)

前回同様 内容が濃く、大変勉強になりました。ありがとうございます

 

●企業内診断士(40歳代)

午前中かけて人間力の必要性を説いていただいて、普段の生活の傍らで考える必要性を感じました。・再生コンサルと一般のコンサルとの違いを理解し始めたように思います。

・私的整理も、置かれた状況といかにクライアントにお金を残すか、についてギリギリを考えていらっしゃって、それを私も体得したいと思いました。

【第2回は株式会社事業パートナー 松本社長が「私的整理編」を担当しました】

経営指導プロ養成研修会6期生ブログ

      6期生の研修が12月4日に始まりました。受講生の生の声をお届けします。    

12月4日研修を終えて

●独立診断士(50歳代)

期待通りの内容で、感激いたしました。頂いた資料もリアルで実務で使えるものだと感じました。

 

●企業内診断士(40歳代)

理解や納得は当たり前、共感し相手が動くことの重要性を知りました。 ・相談者が一意に理解できることが大事と知りました。

債務圧縮について実務ベースで詳細にかつ内容濃く教えていただけてありがたかったです。理解に努めます。

●独立診断士(20歳代)

1.相手の琴線に触れる言葉遣い

2.自己開示と一人称を変えていく事で、コミュニケーションの円滑化を図っていく

 

 

【第1回は株式会社事業パートナー 松本社長が「債務圧縮編」を担当しました】

経営指導プロ養成研修会5期生ブログ

      5期生の研修が9月25日に終了しました。受講生の生の声をお届けします。    

5月1日研修を終えて

●企業内診断士(60歳代)

・一般的な研修セミナーと異なり、松本先生の経験に裏打ちされた内容で、とても実践的だと感じました。

・一方で不得意な法律に精通する必要があると案じ、若干の負担感を持ちましたが、松本先生より実践で必要な知識を深堀することが重要と聞き、その姿勢で臨もうと思いました。

●企業内診断士(40歳代)

・未知の領域である事業再生を知る一歩が踏み出せてよかったです。復習したいと思います。

●企業内診断士(40歳代)

・とても勉強になりました。特に再生スキームや法律についてどのようなものか概要がわかりました。

●独立コンサルタント(40歳代)

・受講生の質問に対して明確な回答とそれに伴う情景が浮かぶストリー、話の組竹方が勉強になりました。

●企業内診断士(50歳代)

・独立を2年後を目処に考えており、その独立を決断するため必要事項に気付けました(痛感しました)

・研修を受講後に知恵とすべき、まずは知識形成を行います。

【第1回は株式会社事業パートナー 松本社長が「債務圧縮編」を担当しました】

5月22日研修を終えて

●企業内診断士 (40歳代)

・今までの自分の考え方について多くの変化がありました。

・コンサルする会社、社長、社長の家族を守ることを一番に考えて行動することが大事だとわかりました

・また、経営者と同じ目線ではなく、経営者以上の目線の及び器が必要だと学びました。

●税理士事務所勤務(20歳代)

・新しい知識を学ぶことができましたが、これをいかに復習し実践するかが大事だと感じました。

・経営者をいかに守るかを考え、もっと広い視野でサポートできるように、知識を知恵として提供できるようにして、経営者に伴送できる人間になりたいと感じました。

●企業内診断士(60歳代)

①クライアントとの信頼関係について

 これまで、クライアントから信頼されるためには、先方にどのような利益が提供できるかを示す必要があると考えてきました。しかし、単に経済的な利益を示すをだけではダメで、社長の人生そのものの支えになるという覚悟が必要であると感じました。

②法律知識とその活用能力

事業再生のように法律を駆使する業務の場合、交渉相手を上回る法律知識とその活用能力が不可欠であると感じました。法律は抽象的なものが多く、不十分な理解では交渉相手に太刀打ちできない。また、実務ではグレーゾーンが多いため、交渉を有利に進めるためには、どのような局面ではどの法律を適用すべきかが適切に判断できるような法律の活用能力が必要であると感じました。

●独立コンサルタント(40歳代)

・夜も含めて、一つ確信が出来たのは、歴史と哲学の知識は武器になると思いました。経営者に対して、小出しに話はしていましたが、武器として積極的に活用していきたいと思いました。

・後、気になった事は、卒業生が公の場で小姑のような発言するのは如何なものか、と感じる事はありました。自身の戒めにしたいと思いました。

●企業内診断士(40歳代)

・松本先生がおっしゃる「破産をさせない」という意味と重みが少し理解できた気がします。社長やご家族のことを常に念頭におき、本研修を受講したいと思います。

【第2回目は東京より株式会社事業パートナー 松本社長が「私的整理編」を担当しました】

6月17日研修を終えて

●企業内診断士(60歳代)

学習したこと。

 1.資金繰りについて 仕入れ代金や給料をきちんと払うには資金繰りを管理することが重要。

   日々、週、月など目的に応じて作成する必要あり。

   また、3か月先までの予定資金繰り表をを作ることで、借入を増やす必要があるかを判断する

   ことができる。最低でも、固定費の3か月分程度の現預金は持っておきたい。

 2.資金不足への対応 経営状況が悪化し返済が困難になった場合、経営改善努力をするという前提で

   事業計画をつくり、借り換えを銀行に交渉する。

   それがだめなら3か月に支払猶予を依頼しリスケ計画をつくる。

   その次のステージとして代位弁済、再生計画、整理がある。

●企業内診断士(50歳代)

金融機関視点を多く差し入れてくださるご説明で、不足していた着眼点を数多く発見できた研修でした。第1,2回とのつながりも自分なりに見えてきており、復習による知識への昇華と4回目にしっかり準備いたします。ありがとうございました!

 

●企業内診断士(40歳代)

企業の金融対策について、企業側の視点と金融期間側の視点を同時に知ることができたことが、大変勉強になりました。一般論として企業がどう判断すべきか…という話ではなく、債権者となる金融金が債務者である企業とは反対の立場で何を考えているかということが学べてよかったです。

 

 

 

【第3回は株式会社事業パートナー東海 青木社長が「金融対策編1」を担当しました】

7月1日研修を終えて

●企業内診断士(60歳代)

借入れする際に、「信用保証協会の保証付き」「担保提供」「経営者保証」のどれかを選択しなくてはならない場合、借手としてはどのような考え方で優先順位を決めればよいのかわからなかった。

 

●企業内診断士(40歳代)

今回も金融機関(業界)の内情が知れたことが一番の収穫でした。これまで中小企業の融資に関係する本を読んできましたが、書籍の内容と実態の乖離がどうなのかが気になっていました。今回の研修でもその実態の差をなんとなく把握することができ、理解が深まりました。

●企業内診断士(40歳代)

都市銀行、第一地銀、第二地銀、信用金庫、信用組合、による企業への対応の違いがとても分かりやすく理解できました。特にプロパー融資と保証協会付融資への取組み方の違いが解りました。今回は、金融対策においてより深く学びました。また信用保証協会付融資の良い面、難しい面を学びました。

第4回は株式会社事業パートナー東海 青木社長が「金融対策編2」を担当しました】

7月15日研修を終えて

●企業内診断士(60歳代)

① 事業パートナーグループが行っているコンサルティング業務の一環を知ることができました。

② デューデリジェンスの範囲が予想より広いことを知り、取りまとめにもノウハウが必要であると思いました。

●企業内診断士(50歳代)

事業パートナー様が手掛けたDDの内容を丁寧に説明と解説いただき、今までの研修内容との連続性、現在の自身の仕事との整合や相違を発見でき、有意義な内容でした。財務面など定量面の品質の高さはもちろん、現地現物によるリアリティを加えた改善ポイントなどの定性面の質・量の充実さは、他の教材では絶対に得られない講義です。引き続きご指導のほどよろしくお願いいたします。

●企業内診断士(40歳代)

今回は多くのデューデリの事例を教えていただきました。 その中で、デューデリの流れ、各パートの内容及び同じことが被らないような折衝が必要なことを学びました。 各パートについてですが、どのパートも掘り下げがかなり深いところまでされていていろいろ学ぶところがありました。 今回学んだことを今後の講義で活かしていきたいと思います。 ありがとうございました。

第5回は株式会社事業パートナー東海 青木社長が「デューデリジェンス事例紹介」を担当しました】

8月16日研修を終えて

●企業内診断士(60歳代)

 事業承継を考えるうえで以下の3つの視点を持って臨む必要があると認識しました。

①単なる高齢経営者の問題ではなく長期的に利益を生み出すための仕組みづくりとして戦略的に検討すべき問題であること、②後継者育成は作業者としてではなく経営者・リーダーとして育成する必要があること、③所有と経営の分離もオプションの一つとすること。これらを意識してどのような営業活動をすべきか検討することの必要性を感じました。

●企業内診断士(50歳代)

アドバイザーとしての心構え=経営の基本について、松本先生の経験と収集された膨大な情報から伝授いただけたました。今後大事にしたい点として①仕事人である前に人間である=人間力の大切さ②理論だけでなく心情の機微を触れるとらえた共感を生む対応、をしっかりと理解して、前進していきたいと思います。期待に応えるでは価値がない、期待を超えることの大切さや真髄に触れる内容を提供いただき感謝いたします。引き続きよろしくお願いいたします。

●企業内診断士(40歳代)

「事業承継」は学びたいテーマのひとつでした。しかし、その講義の中で「事業承継は必要か?」という問いを投げかけられ、事業承継は選択肢のひとつだと感じました。そう感じたことで、他の選択肢(廃業や売却など)ではなく事業承継を選択する理由が理解できたような気がします。事業承継は知識だけでなくその企業とそこに関わる人全体を俯瞰して診ることが必要だと思いますので、知識と経験をかなり積む必要を感じました。

●企業内診断士(40歳代)

人間力の大事さを学びました。 経営者にただ単に知識などの技法を伝えるのではなく、アドバイザーが経営者より先を見据えて対応することの必要さを学び、また経営者のことを一緒に心配してあげること、そして今後の生活プランをアドバイスすることなどで経営者の機微に刺さること伝えなければならないことを学びました。

●独立コンサルタント(40歳代)

・人間力に追求した深い講義だった。今までの講義の中でも理論重視ではなく、考えさせる形式となっており、大変意義があった。

 

第6回は株式会社事業パートナー 松本社長が「事業承継」を担当しました】

8月19日研修を終えて

●企業内診断士(60歳代)

 中小企業の経営をみるためには、資金繰り表に精通している必要があるため、資金繰り表の作り方を復習しておこうと思いました。また、資金繰りを改善するためには在庫削減が有効な手段であるため、在庫削減について指導できるよう生産管理を学ぼうと思いました。

●企業内診断士(50歳代)

実際にDDされた事例の財務分析のディスカッションは実践的かつ刺激的で、できていること/課題が明確になりました。また、銀行サイドでの視点や特徴を踏まえた説明も多く、一般書籍で到底学ぶことができない深い内容でした。

●企業内診断士(40歳代)

実際の「返済計画」「資金繰表」を見て質問をさせて頂いたことで、今まで学習した知識(点)が線となってつながる感覚を得ました。これが実務で使えるようになるには経験を積み、面としてして広げていくことが必要だと感じました。

●企業内診断士(40歳代)

試算表からその企業の改善点を見るときには、数字が大きいところを確認し、さらに業種の特性を考えながら全体的に俯瞰して考えることが必要であると感じました。 また、資金繰りが大事さを学びました。資金繰り表を作成することで今後の企業のプランの立て方をいろいろな面から考えられることを学びました。

●独立コンサルタント(40歳代)

自身の財務諸表を読み解く力が圧倒的に足りないと痛感した。これを通して、読み解き、言語化、対策を具体的に提示出来るように継続学習していく。

 

第8回は株式会社事業パートナー東海 青木社長が「財務対策」を担当しました】

9月4日研修を終えて

●企業内診断士(60歳代)

 一人の経営者に対し長期的な支援を行えるようになるには、その経営者のビジョンづくりをサポートできるコンサルタントになる必要があると感じました。また、私のかねてからの課題である「コンサルタントとしての理念」にもこの点を反映させたいと感じました。

●企業内診断士(50歳代)

今回の得たことは2点です。1点目は、M&Aの実務、手法を事例を通した講義に加えて、その本質論を深堀いただいたことで理解度は深まりました。2点目は、人生訓です。コンサルになるために、コンサルトしてとして向き合うための私への熱く的確なアドバイスを頂戴し、自身の不足している点に気づけたことです。本当に貴重な講義、ありがとうございました。

●企業内診断士(40歳代)

M&Aは、実行して終わりではないことが新しい発見でした。企業側がPMIとして統合作業を実施することは存じておりましたが、そこにもコンサルという立場で入れる可能性があることや統合完了後もコンサルトして入られる可能性があることを知り、M&Aには様々なビジネスチャンスがあることを知りました。組織再編も含めて勉強を重ねていきたいと思います。

●企業内診断士(40歳代)

M&Aの流れについて個別相談からクロージングまでの流れを知ることが出来ました。重要な点抑えておかなければいけない点等を学びました。またM&A行う時には今後の企業体制を考えて動かなければいけないことを学びました。ありがとうございました。 また、自分自身のことですが、今後自分に必要な武器に対する考え方を学ぶことが出来ました。今後自分の武器が何であるか改めて考え、作っていきたいと思います。今回の授業もとても学びがございました。

第9回は株式会社事業パートナー 松本社長が「M&Aと資金調達」を担当しました】

9月25日(最終回)研修を終えて

●企業内診断士(60歳代)

 最終日は、3事例を通して各スキームの勘所を復習できました。全体を通しては、事業パートナーのメンバーとして貢献できるようになりたいと感じました。

●企業内診断士(50歳代)

3事例に対するコンサルティングという実践に近い講義で足りない部分、埋めていく事柄が明確になった。10回の講義を通してどの書籍にも載っていない活きた情報と実例をもとに、先生とのディスカッションも活発で、身に付くプログラムでした。ありがとうございました。

●企業内診断士(40歳代)

①昨日において、3つの事例の問題を解くことで、実践的なことを体験出来とても勉強になりました。少し欲を言えば、もう少し多くの事例を解くことをしたかったと感じました。

②全日程を通しては、松本先生の毎回の授業初めの5期生としての回答を出す研修が勉強になりました。自分は多くの人前で話すことがあまり得意ではないため毎回緊張しましたが、とても良い体験でした。ありがとうございました。 また、事業再生において、どのように事業パートナーが儲けているのか初めは疑問でしたが授業全体から理解出来ました。今後、中小企業へのサポートにおいて、より幅広い支援ができると感じました。

今回、卒業することができとても嬉しく思います。今後は、直ぐには難しいですが、事業パートナーで何かお手伝いが出来ればと考えております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

第10回は株式会社事業パートナー 松本社長が「事例」を担当しました】

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